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 企業協賛セミナー:株式会社デンケン 

​・テーマ:脳卒中患者に対するDRIVEを用いたアプローチ

​・講師:加藤 貴志 (井野辺病院、作業療法士)

    山川 浩二 (井野辺病院、理学療法士)

​・内容:

脳卒中患者の麻痺の治療に関して様々な電気刺激療法が考案されていますが、その中でハンドスイッチFESとしても使用可能なDRIVEを用いたアプローチ(臨床での実際の使用方法とその効果・適応など)を治療前後の動画を交えながらお伝えします。  

DRIVEではハンドスイッチ操作により、セラピストが意図したタイミングで電気刺激を行うことが可能です。これにより歩行時やリーチ動作時に、タイミングよく電気刺激を行うことができます。

​・参加者定員​:事前参加申込制 (50名)

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